奴隷状態からの脱却は……


by meisou22

バチカンが崩壊を始めマシタ。

最近、インフルエンザが流行っています。風邪かな?と思ったらすぐクスリなど飲まずに早めに暖かくして休んで下さい。風邪の時には寝るのが一番! ところで、私のこのメール、随分多くの人が希望しているそうですよ。重要な最新情報を時間を置かずにお届けするからです。ということは、多くの人が最新の正しい情報を求めているからです。まあ、どうかうっかり読み過ごすことのないように、良く読んでおいて下さい。ところで、バチカンが崩壊を始めマシタ。原因はナチのホロコーストがデタラメであった事。600万人という人々がガス室に送り込まれて殺された、というハナシ、どうも作り話であったようです。殺された、といってもせいぜい20分の一だそうです。むろんガス室なんて存在しませんでした。第二次大戦後、一部のカトリック関係者が不審に思い、かつ自らの良心の呵責に耐えかねて真実を語っていましたが、すべてバチカンから圧力をかけられ、追放されるか、酷い場合は暗殺されました。ヨーロッパではホロコーストを批判する事は犯罪であり、絶対のタブーだったのです。それがここに来て、ローマ法王庁が事実を認め始め、追放者の名誉を回復し始めた、という事です。つまり、ホロコーストはでっち上げであり、バチカンによる世界征服戦略の一端であった、ことが隠しきれなくなったのです。現在、歴史的に過去の過ち(ホロコーストが過去の過ちであった、ということではなく、ホロコーストをでっち上げた事が過ちであった、という事です)を訂正する動きが始まったという事です。そうすると、ついこの間のガザの戦争、ひいてはユダヤ人のシオニズム運動そのものがウサンクサイ、ということになります。これは大事件デス。何と言っても欧米人にとって、二度にわたる大戦とユダヤ人に対する抑圧の事実が見直されるからです。彼らのアイデンティティそのものが根底から覆されることになります。アウシュビッツの大虐殺なんて無かったんですから! どこかの日本の宗教家がつい先日、現地で供養の大護摩を焚いた、と誇らしげに語ったことは、とんだ茶番であった、ということデスナ。まるでブラックジョーク=笑い話デスなあ。そう、世界に存在するほとんど100%の宗教が金儲けが目的のダマシであり、マインドコントロールをかけて善人から金品すべてを身ぐるみ剥いで行くハゲタカのようなものです。この極端な例がアメリカ合衆国です。この国は「国家」ではありません。ごく一握りの選ばれし「選民」による世界征服の道具だったのであり、ダマシで固められた、ウソの総本山でした。その中心人物がバチカンの総責任者つまりローマ法王でした。いま、その秘密が暴かれたのです。むかし、聖マラキの予言書というのが存在しました。その書によればバチカンは次の法王の代で終わりデス。実質は現法王「べネディクト16世」=ダース・ベイダー=悪の権化、でおわりです。 どうですか、だいぶ謎が解けたでしょう? 
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by meisou22 | 2009-01-30 15:18